「Everdeep Aurora」
※情報は2025年6月時点のものです。
【プラットフォーム】PC(Win10以降 )
【対象年齢】-
【ジャンル】2D探索アドベンチャー
【プレイ人数】1人
【発売日】2025年7月10日予定
【価格】-
【対象年齢】-
【ジャンル】2D探索アドベンチャー
【プレイ人数】1人
【発売日】2025年7月10日予定
【価格】-
【開発/発売】Nautilus Games/Ysbryd Games
【体験版プレイ時間】1時間前後
【収録内容】
【その他】テキスト日本語対応
【その他】テキスト日本語対応
Steamストアページ →「Everdeep Aurora」
【あらすじ・導入部】
隕石が降り注ぐという大災害に見舞われ、世界中の人々は地下への移住を余儀なくされた。母親の行方が分からなくなった子猫シェルは、地下世界で母親の痕跡を探すが…
今回は久しぶりに体験版をプレイしてみました。Steamでフェスやってたこともあり…。
プレイしたのはアクションアドベンチャーの「Everdeep Aurora」です。まず惹かれたのはビジュアルです。ドットで描かれている背景、キャラクターの雰囲気が良いです。世界観の独特さとよく合っていると思います。
色使いがシックなマップもあればビビットなマップもあります。この辺はちょっと人によっては画面が見えにくく感じるかもしれません。
左側には主人公の黒猫シェルの持ち物、装備やステータスのようなものが表示されます。新しく入手したもの、文書はここに収められています。
主人公の操作はアクション性があります。マップは高低差があり、ジャンプで移動したりします。柔らかい地面や天井をドリルなどで破壊して進むことも出来るようですが、体験版の時点ではまだ隠れているアイテムを探し出すくらいの活用となっています。本編では結構重要な要素かもしれません(地下世界に住んでいるというのもあり)。ドリルには燃料の概念があるっぽいです。
そして赤い宝石のようなものがお金のような役割を担っているようです。
特徴的な住人たちは、動物がモチーフになっています。主人公も黒猫ですから、現代社会というよりはちょっとファンタジーっぽさも感じるのですが…。体験版の時点ではまだまだ序盤も序盤といった感じですから、世界観はまだまだ分かりません。
探索アクションの要素が強いと思います。Steamでプレイしましたが、製作者さんはゲームパッドの使用を強く推奨しています。ゲームパッドでプレイしましたが、それでも割とアクションは簡単ではない感じがします。※アクション慣れしていればそうでもないかもしれませんし、使いやすいものを使った方が良いです。
探索に関しては、調べればいい所はボタンのアイコンが出ているので難しくはありませんでした。あくまで序盤は…です。
クレーンゲームが出来るんですが(宝石消費)、これが結構簡単に取れるものと、まったく取れそうにないものもあり、どうすればいいのか考え中です(笑)。これはミニゲームであり、絶対やらなければならないというわけではありません。もしかしてこういうミニゲーム的なものが各所にあるのかもしれません。
以上、体験版の感想です。本編をプレイしたらどこかでまた感想をこぼしたいと思います。雰囲気もグラフィックも好みなので本編の発売が楽しみです。



コメント
コメントを投稿